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雪のちらつく東京の病院では、うつらうつらと眠り勝ちな母が、気がついて、工場長の名前を

呼んでくれたそうです。どんなにうれしかったか・・・行くことができてなによりでした。

腰痛も、高速バス乗り場まで「走った」そうですから、母が見守ってくれているのかな。



樽の椅子の塗装も出来て、乾燥中です。でも寒くて、どんよりだから、まだまだ。


曇っていても明るい窓辺は、垂れ下がるタイプのゼラニウムが、蕾を持ちました。

ピンクで小花。