P1010041

作業場の薪ストーブは、やはり15年ほど使っていて、横腹に少し穴が開いてはいるけれど、まだ大丈夫でしょう。
松本の職業訓練校の鉄工の生徒さんが、授業で製作した物です。
もう、焚いているのです。
パパ!ストーブつけるの?というように、期待でいっぱいのチビ子ちゃん。

P1010049
母屋の薪ストーブは、今日ついに分解!
体力温存中の息子がいたので、使わないと損だし、工場長の手で、さびきったボルトが次々とはずされる。面白いようにバラバラにされて、息子が、表に運び出した。
あ~あ~高いストーブだったけど、おさらばだね。
今度は、いかに楽をして温まれるかが、
腰や肩に痛みを抱える者のテーマでしょう。